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露出癖の原点 



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今日はUさんと以前一度行ったことのある横須賀球場へ
ベイスターズVSファイターズの2軍の試合を見に行ってきました。
お天気が心配されましたが、曇ってはいたものの雨は降らず。


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初めて2軍の試合を観戦したのは丁度一ヶ月前。
選手との距離だったり、観客席ののんびりした様子が気に入り
野球が好きだというUさんを誘ったところ快く同行してくれました。

試合は8回の時点で6失点とベイスターズが負けていたので
途中で帰ってきてしまいましたが・・・。


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子供の時は2歳年下の弟と一緒に自転車で神宮球場まで試合を見に行ったりしていました。
当時から野球の試合を見るのは好きでしたね。
野球好きの同じ高校に通う仲の良い同級生に誘われ後楽園球場・・・ドームではないですよ
そこで、ビール売りのアルバイトを始めたのも、試合が見られるからという
単純な理由からでした。

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今は背中に背負ったタンクでビールをサーブするのが一般的のようですが
当時はビールをぎっしりと並べた大きな浅い木箱を首から提げて
一杯ずつ紙コップに注いでお客さんに渡すというスタイル。

その箱がまた重い。
小柄な私には結構な重労働でした。

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ミニスカートを穿きたくないという理由で友人が選んだのは「ハイネケン」
国産有名ビールと違って、最も売れ行きが悪い銘柄。
制服は白いシャツにグリーンのショートパンツ。
これは結構可愛かったのですが。

売れなければいつまでも重い箱を提げたまま急な階段の上り下りをしなければいけない。
その上、大きな箱のせいで足元がよく見えず、なんども転がり落ちそうになりましたよ。

ビールを売れば箱は軽くなるし
売れば売るほど歩合で手取りが多くなる。

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なかなか売れない緑のビールをどうやって売ればいいのか・・・・。
高校生の私が考えた事。
今思えば、当時から多少なりとも「露出癖」はあったのでしょうね。

まずはグリーンのショートパンツをギリギリまで短くする事。
そして買う買わないは別として、常連さんと思しきオジサン達と仲良くなる事。

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顔立ちは今も昔もB級、C級であることには変わらないのですが
今より遥かに痩せていた高校時代。
手足は細いけれども、フィリピン、スペイン、メキシコ、チャモロの血が流れる私の下半身
特にお尻は当時からかなり発達していて褐色の肌、派手な顔立ちもと共に
ほろ酔い加減のオジサン達を楽しませるには好都合な肢体。

大きなお尻をこれ見よがしに左右に揺らしながら階段を行き来して。
そんな事を続けているうちに、次第に顔を(お尻を?)覚えてくれた人たちが
まとめて何本も買ってくれるようになっていきました。

そこで調子に乗った私は、常連のおじさんたちが陣取る席の間に座り
移動販売ではなく、席に座ったままビールを売るというスタイルを確立していきました。
実はこれは禁止されている行為ではあったのですが・・・。

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喜んで貰いたい、楽しい時間を提供したい
そして私もそれを一緒に共有したい。
形は多少歪ではあるのですが、サービス精神旺盛、好奇心旺盛なところは
当時も今もあまり変わらないようです。

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短く改良したショートパンツから半分尻肉をはみだしたままビールを売り小遣いを稼ぐ私を
一緒に働いていた友人は、軽蔑気味に見ていましたが・・・。

巨人の元監督・原辰徳さんがまだ現役時代の4番打者、3番がクロマティ、松本、篠塚、中畑・・・。
今から30年ほど前の昔話です。

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タグ:出会い系 ナンネット 変態 性癖 ミカエラ

10歳年下の男性と 2 

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今日は昨日の続き

10歳年下の男性と 1

10歳年下 37歳の男性とのデートのお話を。

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夕方にトラブルが発生してしまい、それを収めてから待ち合わせ場所に向かったので
20分の遅刻となってしまったものの
「仕事ですから気にしないで」と優しく言ってくれたその方。

ここではHさんと呼ぶ事にします。

Hさんは、プロフィールに雰囲気のわかる顔写真を載せています。
まず、目に留まったのはそのお顔。
かなり・・いや、とても可愛い。
37歳にしてはやや童顔ともいえる顔立ち。
その柔らかい表情からは、育ちの良さそうな雰囲気が滲み出ている。

その上メールの内容も、とても好感が持てる。
堅苦しくなく、かといって砕けすぎるわけでもなく
時折自分の性癖や好みの話も織り交ぜながらの文章に、バランス感覚が優れた方とお見受けした。
その好印象から、私の方から積極的にお逢いしたいとアプローチをしてしまったほど。

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会社から15分ほどの距離をいつも以上に急いで向かった先。
横浜市内の某駅近くの待ち合わせ場所で、遅れて到着した私の車に乗ってくれたHさん。
その横顔は、写真よりも数倍も素敵に見えた。
急いで仕事を片付けてきて良かった。
そして、待っていてくれた事に感謝!!

駐車場へ車を停めてHさんが事前に決めておいてくれたお店へ。
とても感じの良い、でも気取らない雰囲気が居心地のよいお店だった。

Hさんはビールを、私はジンジャーエールを注文して
あらためて「はじめまして」

男性アナウンサー好感度ランキングで常に上位をキープする有名な方にとても似ている。
その人よりも端正で可愛いと言ったら過言だろうか?

美味しい料理と素敵な男性。
まさに、これが私が求めている「出逢い」
一期一会の良縁に満足しながら、次々と運ばれる料理もそっちのけで、ついつい話し込んでしまった。

o (19)

Hさんは饒舌ではないけれども、私が気を遣って話し続けなくてはいけないということもなく。
仕事の事、お互い学生時代に同じスポーツを嗜んでいたこともあり
その会話が途切れる事なく、とても楽しい時間を過ごす事ができた。

Hさんの自宅はその場所から少し離れているという事もあり
あまり遅くまで付き合せては申し訳ない。
そろそろ行きましょうと声をかけてお店を出て車を停めた場所まで一緒に向かった。

この時点でHさんを自宅近くまで送っていく事を決めていた私は駐車場を出ると
何も言わずに近くの高速の入り口に向かいそのままETCを通過して車を走らせる。

まさに拉致なのですがHさんはあまり驚いた様子もなく。
その辺りの地理に明るくない私はHさんの誘導で自宅近くの駅へ向かう。
交通量が少ない事もありわずか20分ほどで目的の駅近くまで着いてしまった。

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Hさんがこの辺りでというので駅前の大通りにハザードランプを点けて車を停めた。
そしてかばんを持って車を降りようとするHさんに私から唇を重ねた。
唇を合わせるだけの軽いキスを何度か繰り返す。

Hさんが「もう少し一緒に・・・」と。
それは言葉には出さなかったけれども、むしろ私の方が望んでいた事。

その場から少し車を走らせて、あまり人が行き来しない場所へ移動して。
先ほどのキスの続きを。
男性特有の硬さやゴツゴツした感じがない、ソフトで柔らかい唇、皮膚の感触が心地が良い。
そういえばグラスを持つ手指もしなやかで綺麗だったことを思い出した。

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我慢できずに、Hさんの下半身へ手を伸ばすと
ズボンの上からもはっきりと判るほど大きくなっている。
思わず握ったそれが、以外にも大きくそして驚くほど太い。
かなり長いはずの私の指がかろうじて回るか回らないか。

「これが欲しい」もちろんこれは心の声。

そのまま脱がせてしまいたい衝動をなんとか抑えて。
あの場所が駅の近くの路上でなかったら、私が「まだ生殖可能であるかの確認週間」でなかったら
間違えなくHさんの邪魔なズボンと下着を脱がせて、自らの下着をずらして無理やりにでも跨っていた。

これ以上一緒にいると何をしてしまうかわからない。
一旦スイッチが入ってしまうと私の理性は全く当てにならない。
次回、この続きをという約束をして再び駅の近くまで車を走らせてHさんと別れた。

気に入ってくれたという真紅のランジェリーを実際にお見せするという約束は
果たして実現するのだろうか?

o (39)

独り自宅へ車を走らせる私にHさんからのメールが。
「またお逢いしたい」と。

私には、これが本音か社交辞令かはわからないけれども
私が次のデートと今日の続きを期待しているという事は明白で。

当分はメールの着信に一喜一憂しそうな予感です。

・・・と言いつつも明日はUさんと野球観戦へ行く予定。
先日お逢いしたDさんとのお食事、Y君との「ホテルデート」も控えている。

Uさん・・・濃厚なSEX
Y君・・・・16歳年下の可愛い男性と  1
      16歳年下の可愛い男性と  2
Dさん・・・・素顔、濡れ髪で。


このところ、昼間の仕事がかなり忙しいというのに
相変わらず、有り余る体力と肉欲を持てあまし気味の毎日です。

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タグ:出会い系 ナンネット デート 横浜 年下

10歳年下の男性と 1 


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昨日のブログでもちょっと書いたと思いますが
今日は10歳年下、37歳のサラリーマンの男性と初めてお逢いしてきました。

この方とは、何度もメールをやり取りして
プライベートや仕事の事など色々とお互いに話をするうちに
私が是非にでもお逢いしてみたいと思った男性です。

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そんな訳で朝から妙にワクワクしていて・・・。
週の始めの月曜日だというのに、なんだか楽しい。
しかし・・・好事魔多しとはこの事。

そんな時に限ってよくない事が起こるのは日ごろの行いが悪いせいなのか
それとも出会いの神様が私に嫉妬しているのか・・・。

夕方になって「プチトラブル」が発生。
この「プチ」というのが曲者で。
大きな不具合なら、とりあえず関係各所に連絡だけして
事態の収拾は明日ゆっくりということになるけれども
多少の残業で片付きそうな小さなトラブルは片付けてしまおうとなるのは仕方がないことかもしれない。
サラリーマンですから。

o (55)

今日もそのパターンで・・・。
「ミカエラさん、時間ありますよね」
まさか、これから出会い系で知り合った10歳年下の男性と初デートなので
先に帰りますとも言えず・・・。

待ち合わせの時間を気にしながらも、なんとかトラブルを収拾した。
とりあえず、その方にはメールで少し遅れるとの連絡は入れたものの
最初から遅刻というのは大変申し訳ない。

急いで帰り支度をして、車に飛び乗り待ち合わせの場所へ急いだ。
普段なら、化粧を直し軽く身支度を整えてから待ち合わせの場所へ向かうのですが
今日はとりあえずお待たせしているという事もあり、その余裕もなく。

横浜の港に近い場所に位置する某駅の改札で待ち合わせだったのですが
駐車場がなかなか見つからない。
とりあえず駅の側に車を停めて、近くまで来ていることを連絡をして。

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私の車の特徴とナンバーをメールでお知らせしたところ
その方が見つけてくれました。
プロフィールにある童顔ともいえる可愛い顔の男性こちらにが近づいてきて。
私はあまり面食いでもないし、男性の外見はあまり気にしないほうではあるものの
写真以上に素敵な男性だった事にかなりテンションがあがりましたね。

o (32)

すぐに車に乗っていただき、まずは遅刻したことをお詫びしたのですが
怒る事もなく、不愉快そうな素振りも見せずに、一安心。

そのまま事前にその方が決めておいてくれたレストランが入る複合ビルの駐車場へ向かいました。

根が真面目な上に小心者の私は、遅刻する、誰かを待たせるという事がとても苦手。
時間に余裕がある限りは、待ち合わせの場所にはなるべく早めに着いていたいと思うタイプなので
かなりドキドキしましたよ、今日は。
結局、待ち合わせの時間には20分ほど遅れてしまいましたが・・・。

今日は帰りがちょっと遅くなってしまったので、この続きは明日にでも書くことにしますね。

o (39)

2度目のデート・・・その裏話。 


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先日のブログでも少し触れたのですが
ナンネット、その他の出会い系サイトでたくさんの男性と知り合って
その男性と実際にお逢いして・・・。

その男性陣全てが素敵な人だったという事はもちろんありません。
私はなるべくお逢いする前に、雰囲気のわかる顔写真を送るようにしているのですが
↓ これよりは少し鮮明で、顔全体が写っている程度ですが・・・・。

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もちろん、その時点でお断りをされることもありますし。
お逢いする事を前提に日程などを調整するうちに
徐々にずれていって、お互いに逢いたいという気持ちが冷めてしまうこともあります。

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タイミングなどもありますし、逢えると確信した途端に
自身のエゴを押し付けてくる人もいたりして。
メールだけで人間関係を構築するのは難しいなといつも思っています。

これはここで公開する事を何度も迷ったのですが・・・。

先日ある男性と2度目のデートをしました。
初めてお逢いした時から、割と積極的にアプローチをしてくる方で
そういう多少強引なところも嫌いではないので、早い段階で2度目のデートの約束を交わしたのですが。

私が休日の土曜日、その方と私の運転でドライブに出かけました。
途中は和やかな雰囲気で楽しかったのですが、帰りにホテルへ行きたいと。
それも織り込み済みのデートでしたので、その方に言われるままに車を走らせて
某インターチェンジそばのラブホテルへ。

その場所は、その方の生活圏からさほど離れていない場所。
とはいっても高速道路を使って20分、距離にして15km以上はあると思います。

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私を少し離れた場所で待たせて
チェックインするその方は、結構知り合いが多いからといきなりサングラスをかけて。
15km以上離れたインターチェンジ側のラブホテルで日中知り合いに遭遇する確率って??
まあ、そういう事もないわけではないけれども・・・・。
多少モヤモヤが残る。
エレベーターに乗り部屋へ移動する時にも「この辺は知り合いが多いから」と・・・。

いやいや、ここを指定したのはあなたですよね。
大事な家庭があるのは当然解っていること。
そんな危険だと思うなら別の場所にすればよかっただけの事。
私は男性とお逢いする時は、大胆に見えても実は慎重に周囲に知られないように行動します。
それがお相手のためでもあり私自身のためでもあるからです。
でも、それを敢えて口にする事はありません。
リスク管理は自分自身で自分の責任に於いてすることと思っているから。

やはり、逢っている時はその人との時間を大事にしたいですからね。

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楽しかったドライブも食事もその方の一言と行動ですっかりテンションが下がってしまって。
惨めな気持ちになったんですよ。
隠れてこそこそ・・・もちろんその通りなのですが、それを、現実を突きつけられたようで。

もちろん、そういう気持ちになったことや、不快であることはその方に伝えました。
恥ずかしかったから、照れ隠しでと言い訳をしていましたが
一度下がってしまった気持ちを戻す事はなかなか難しかったです。
部屋へ入ったものの、これから服を脱ぎ、その方と抱き合うような気持ちには
とてもなれなくて・・・。

正直に言うとすぐにでも帰りたかった。

ひとまず、ソファにすわり少し話をしていたのですが
帰りたいという私に対してもう少し一緒にいたいというその方。
きまずい無言の時間だけがどんどん過ぎていって。

多少、会話が続くようになった時にその方がいきなりベッドに私を押し倒して
ブラウスを乱暴に捲り上げて。
痛いという私を無視して乳首を抓りあげてきました。
その時の表情があまりにも怖くて。初めてと言ってもいいほどの恐怖を感じました。
やめてと本気で数回強く拒否すると仕方ないという風に私の身体から離れて

「もったいぶるなよ」

その後一言も口をきくことなく部屋を出て、別々のエレベーターで、私は駐車場へ。
まさかそこにその方がいるとは考えもしなかったのですが、私の車の前に立ち「駅まで送って欲しい」と。
私の返事も聞かずに勝手に車に乗り込んできたその方を
ホテルを出た場所で「ここでおりて」と車を停めて有無も言わさずに降りてもらった。

どんな顔をしていたのか、顔を見ることもなくそのまま車を発進させて、帰路についた。

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私も悪かったとは思いますよ。
ホテルの部屋まで行っておきながら、失礼だとは思いましたが。

なんとも後味の悪い出逢いになってしまいました。

これで懲りたかといえば、答えは「NO」ですね。
今まで以上に慎重に、もっと男性を見る目を養わなければとは思いましたが。
明日月曜日は、やはりナンネットで知り合った10歳年下の男性とお食事へ行く予定ですし
木曜日にはY君とのデートも控えています。

16歳年下の可愛い男性と  1
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自己責任、自己防衛はしっかりと念頭におきつつ
素敵な男性と楽しい時間を過ごす・・そんな出逢いをいつも期待しています。

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タグ:出会い系 デート ナンネット 裏話

素顔、濡れ髪で。 


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今週一週間は仕事もプライベートでの出逢いも
どちらも忙しく「充実」した一週間でした。

私は昔から仕事が忙しい時ほどプライベートでも予定をぎっしりと詰め込む傾向にある
根っからの貧乏性なので、忙しくしていないとどうも落ち着かない。

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今週の水曜日にお逢いしたDさん。
ナンネットで知り合った彼とは確か2ヶ月近くメールのやり取りを続けていた。

初めてメールを頂いた時から一貫して
「ミカエラさん、忙しそうなので・・・」
イケメンでも若くもない、お洒落なお店も知らないし、スマートなエスコートも出来ない。
逢って喜んで貰えるとは思えない・・・というネガティブな発言を繰り返してきた。

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私は自分を必要以上に卑下する人間がどうも苦手である。
本当に自分自身をそう評価しているのか、それともそれを誰かに否定して欲しいのか
その辺りの真意が判り難い。
かといって大風呂敷を広げ、嘘と見栄で自身を装飾した張りぼてのような人はもっと苦手。
ある程度謙虚であることは必要かと思うけれども。

最初から自分と逢っても楽しい時間を過ごす事は不可能ですよとアピールしてくる男性と
時間を調整してまで逢う気にはなれない。

私は仕事が出来ません、良い物を作り上げる自信はないし、それを提案する事もできません。
でも仕事が欲しいです。
と言ってくる取引先に果たして仕事を任せる人はいるだろうか?

もちろん、仕事とプライベートは違うし昼間はバリバリと仕事をこなすけれども
女性に関しては慎重で奥手であるということも考えられる。
どうしても自信が持てない所以がどこかにあるのかもしれないし
女性に対して何かしらのトラウマを抱えているのかもしれない。

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ただ私がその辺りまで考慮して、この人は自分を過小評価しているだけで
実際はとても素敵な人だから是非にでもお逢いしてみようと思うか?
私の人生において必須ではない「出逢い」である。
それはお相手の男性にとっても同じ事。気が進まない相手と無理に逢う必要はない。

前置きが長くなってしまったが
2ヶ月の間Dさんは程よいペースでメールをくれて、私もそれに返信するようになっていた。
気取らずにお逢いできるだろうということはその内容からもわかっていた。

久しぶりに定時で帰ってきた水曜日の夜、会社帰りのDさんが自宅近くを通るという。
私はお風呂上りで当然化粧も落としている、長い洗い髪をタオルで包んだまま。
それでもよければとDさんに了承してもらい、軽く眉毛だけを整えた状態で
近くのファミレスへ向かった。
服装はパジャマと言っても納得するような簡素な部屋着。

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自宅から数分で到着できるその場所でDさんは待っていてくれた。
メールの印象通り穏やかで優しそう。
初めましての挨拶と共に、ほぼ素顔で髪もまだ乾いていないことを詫びた。
駐車場に車を停めて一緒にお茶でもということになり
そのファミレスへ入り私もDさんもコーヒーを注文した。

幾度もメールを交わしていた事もあり、話が尽きる事はなく
少しだけという予定だったのが、日付が変わる頃まで話し込んでいた。
ルックスも含めてとても感じの良い男性。
まるで長年の友人のような感じで話が出来たことが嬉しかった。
その上Dさんは近所のコンビニへ買い物に出かけるような風体の私を嫌がる素振りもなかった。

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とても居心地の良い男性。
帰り際、駐車場で抱きしめられて軽いキスを交わした。
車に乗り込む私を見送ってくれるDさん。
窓越しに見えるその優しい笑顔を見ていて思わず窓を開けて手招きをし、その襟首をやや乱暴に掴み
私の方に引き寄せキスをした。

これがDさんの「また会える?」という質問への答えのつもりだった。

私が思うこと。
たかが「出逢い系」されど「出逢い系」

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己の欲望と見栄と嘘が跋扈する世界ではあるが
実生活に直結する人間力、コミュニケーションスキルを高める絶好の場でもある。
ここでの「縁」は言葉は悪いが、上手くいかなかったら捨てても構わない
何度でもリセットできるシュミレーションゲームのようなもの。
それを悪用する事はいくらでも可能だが、有益に利用する事もまた可能である。

なかなか女性と出逢えない、上手く続かないという男性にとって「出会い系サイト」は
実生活では周囲との関わりやしがらみでなかなか言い出せない、行動できないような事も
自分次第では挑戦できる「チャレンジステージ」でもあると思っている。

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タグ:出会い系 ナンネット デート 横浜 ミカエラ

ブログに登場希望?? 



今週は結構ハードな一週間でした。

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月曜日は19歳年下のイケメン君と

19歳年下のイケメンくんと。

火曜日はUさんと

濃厚なSEX

水曜日の夜遅くに、Dさんと初めてお逢いして。
Dさんは、とてもシャイで優しい人
今までお逢いした方とは一味違う、「すっぴん、普段着」で近場でコーヒーを。
長年の友人と話をしているようで、本当に楽しかった。

木曜日は仕事帰りに、Bさんと銀座でデート。

昨晩お逢いしたBさんはとてもパワフルでお話が尽きない、とても楽しい男性。
ついつい、話し込んでしまい帰りが遅くなってしまいましたが。
一見強面で厳つい見た目とは異なる、ナイーブな一面も垣間見えて・・・。

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DさんとBさんのお話は、またあらためて。

このブログを開設してから約一か月半。
飽きっぽい私が、ほぼ毎日更新を続けられているのは
こんな稚拙な雑文をわざわざ読んでくださる人がいること
そして時々いただくコメントのおかげだと思っています。

もとより、文章を書くことは好きではあったけれども
日記など、毎日コツコツと続けるという事は苦手で
数ページを一気に書いた次の日は一行も書かず
その一週間後にはすっかりその存在を忘れているといった具合。


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半ば強制されて書き、提出せざるを得ない学生時代の論文などと違って
ブログは、好きな題材で好きなボリュームで
しかも必ずしも毎日書かなくてもよいという非拘束力が
逆に長続きをさせてくれている。

実はこんなことをいきなり書き出したのは訳があって。
最近「ブログに登場する男性が羨ましい」
というメッセージを続けて数回ほど頂いて。
羨ましいのは「ブログに登場するから」なのか
私とデートやドライブ、ホテルでSEXなど
「ブログに登場するようなことをしているから」なのか・・・。

食事を一緒に食べて、夜景を見て
ドライブをして・・・などという「普通」のデートのお相手の方は
特に気にならないのかもしれないが
私との性行為中の、その仕草や表情までの仔細を
自身の性器の色形、長さ、硬さ、持続時間に至るまで
赤裸々に書かれることへの抵抗がないという人の方が少ないかもしれない。

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実際、現在進行形でお付き合いのある方との性描写には特に慎重になってしまう。
あまり生々しくならないように、しかし二人の息遣いが判るように。
事実を淡々と書いているつもりだが、果たしてどのように伝わっているか…。

ここではまだ公開していない、裏話?失敗談?なども実は存在していて。
お逢いした方、全てと上手く事が運んでいるように思われるかもしれませんが
数としては少ないのですが、不調に終わった出会いもあります。

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そういう時は、公開するべきか非常に迷うところ。
私サイドに明らかに原因があるときはいいけれども、そうではない時は
私の一方的な考えで、お相手を否定的に書いてしまうかもしれない。
それは、避けるようにしてる。

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あと私が普段から気をつけていることといえば・・・。

手垢のついた表現を多用した安っぽいエロ小説からの
引用文だけでで構成されたような下品な文章にならないように。
実際に私が体験したことを私の言葉で。

ぜひ、写真付きでブログに登場してみたいというチャレンジャー。
特殊な性癖の持ち主、ち●こ自慢、顔自慢、車自慢・・・。
こんな下品なブログを公開しているおばさんはどんな人だろう
一度この目で確かめたいという好奇心旺盛な方。
もちろん、大歓迎ですよ。

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タグ:出会い系 ナンネット デート ブログ ミカエラ

19歳年下のイケメンくんと。 


昨晩、水曜日の夜遅い時間に近場に住む同じくナンネットで知り合った
男性と短い時間ですがお逢いしてきました。
そして、今夜もネンネットで交流をしていた東京に住む男性とデートをしてきました。
詳しくは後日ご報告しますね。

そんな訳で、今週はちょっと忙しくなってしまいましたが
こんな私でも逢いたいと思ってくださる方、実際に逢ってくださる方がいるという事は
やはり嬉しいですし、貴重な時間を使ってくれる事に感謝しなくては。

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今夜は月曜日にお逢いした28歳、超イケメン君とのデートのお話を・・・。

仕事帰りに、横浜の某主要ターミナル駅近くで待ち合わせ。
少し遅れて到着したのは、本当にこんな可愛い顔をした男性??
と驚くほどの「イケメン」君。

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軽く挨拶を交わした後、事前に決めておいた2軒のお店から
選んで貰いそこへ徒歩で移動。
イケメン君、ここではT君としましょう。

T君が選んだのは「牛タン」因みにもう一軒は「牛カツ」でした。
そこは、私が時々独りで夕食を食べに行くお店で、待ち合わせ場所から5分ほどの距離。

T君は、とにかく歩くのが早い。
私もそれほど遅くはないはずだけれども、ついていくのがやっという速度。

途中、お店に電話して空席状況を確認すると、まだ余裕があるとの事。

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夕食時は平日でも満席になることがあるそのお店は
値段がリーズナブルなのに、お味はなかなか。
28歳の男性でも敷居が高いと感じる事のない定食屋さんに近い雰囲気。

割と少食だというT君は女性でも全部食べられるくらいのサイズのセットを選んで。

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私は年齢差は殆ど気にしないけれども
スーツ姿の二人は周りから見たら女上司と部下?みたいに見えるだろうなと・・。

それほど口数が多いわけではないT君。女性慣れしてるのね。きっと。
緊張している風でもないし、極めて自然。

私の事をあれこれ詮索してくるのかな?とおもいきや殆ど質問する事もなく。

食事の後でドライブをする約束だったので、そのまま、駅近くから海が見える場所へ移動。
ここでも、歩くのが早い・・・・。
特に私に興味があるという感じはしないし・・・。
何だか付き合せて悪かったかな?実際に会ったらがっかりしたんだろうな・・・。
なんて考えていた。
それは当然、だって20歳も年上なんだから。
親子ほど歳の離れた女性を連れて歩くのは、かなり勇気がいるのかもしれない。

地上112.5mの高さまでゆっくり移動する個室から夜景を眺めて・・・。
約15分間、二人きり・・・そんな時も、本当に普通の態度。
かといって、端正な顔が近づいてきたり
いきなり手でも握られたらびっくりしちゃうけれども。

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自宅が東京のど真ん中なので、あまり遅くまでつき合わせては悪いので
車で自宅近くまで送っていく事に。
何度もあくびを繰り返すT君。ちょっと疲れてる??
寝ててもいいよと伝えて東京方面へ車を走らせた。

寝ててもいいといったのに、なかなか寝ないT君。
特に会話をするわけではなく、30分ほどで銀座辺りまで着いてしまった。
暇だというT君の手を自分の太ももへ置いて運転していた。
そんなに退屈なら私の太ももでも触ってて。

自宅近くまで着いたけれども・・・。
そういえば、少し前のメールで「ムラムラ」するって言ってたな。
そんな事を思い出したら、ちょっと悪戯心が騒いでしまって

どこか人気のない場所はないかとT君に尋ねるが、そこは東京都心、それもまさに中心部。
細い路地まで、人がかなり行き来している。

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目ぼしい公園も見当たらないので、結局コインパーキングの隅に車を停めて。
隣に座るT君のズボンの上からペニスを確認すると
「硬い」「大きい」
助手席で腰を浮かせて、その硬くなっているペニスを出してくれたので
そのまま運転席から身体を乗り出して直ぐに咥えて。

すこしずつT君の息が荒くなっていくのを楽しみながら
28歳の男性の元気なモノを味わった。
そのまま口の中に出していいと伝え
程なく、T君が小さく可愛い声をだして射精をした。
むせるというほどの量はではなかったが、しっかり最後まで絞るように
最後の一滴まで頂いた。

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T君は照れているのか、無関心なのか・・・・。
とにかく、口数が少ない。
結局、私独りでしゃべり続けている感じだった。
でも、若くて素敵な男性と食事をしたり、一緒に歩けるというのは
私にとって本当に楽しくてワクワクする時間だった。
ついでに、元気なペニスまで賞味させて貰ったのだから。

できることなら、ときどき一緒に食事にでも付き合ってくれると
嬉しいなとは思っているが・・・。
さて、この次はあるのか?
こればかりはT君次第。

一度お逢いした方へ、私から積極的にアプローチする事は殆どない。
もし、もう一度逢いたいと思えば連絡してくるだろうし
一度逢えば充分だと思ったのなら、それはそれで構わない。

私の門戸はいつでも大きく開け放してある。
入り口を見つけることが出来れば誰でも自由に入る事ができるし、また出ることも自由。
このスタンスはかなり昔から変わらないし、当面変わらないと思う。

この人だけという殿方が見つかれば、変わるのかもしれないけれども・・・・。

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タグ:出会い系 ナンネット デート 横浜 年下

濃厚なSEX 

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最近、頻繁に会っている何度もこのブログに登場しているUさん。
決してイケメンでも、破格のお金持ちでもない
特別お洒落というわけでもなく。

普通の40歳のサラリーマン。
ただ、飾らない、見栄を張らない、無理をしない。
そして、くだらない駆け引きをしない。

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自信過剰ではないけれども、必要以上に自分を卑下しないというのも大事だなと
Uさんを見ていてつくづく思う。
一言で言うと「自然体」
これって簡単なようで実は結構難しい。

そんなUさんとどうしても会う機会が多くなるのは自然な事かもしれない。
初めて会ってから約2ヶ月。
週に1~2回逢っているが、SEXをしたのは3回目。
食事に行ったり、ただ車で走るだけだったり
お互い気が向くとSEXもする男友達という関係が出来上がりつつある。

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昨晩はそんなUさんと「メチャクチャ濃厚なSEX」をすることを目的に
仕事帰り彼を仕事場の近くまで迎えに行きそのままホテルへ。
もちろん、私がそれをUさんに提案したのですが。
ホテルの部屋へ入り、直ぐにシャワーを浴びて
私は持ち込んだ、セクシーに見えるであろう下着を身に着け・・・。

小柄なUさんだが、そのペニスは非常に大きく比較的小さめの私の口に
入るのがやっという感じ。
まさに口いっぱいにUさんのペニスを頬張り、わざと音を立てるようにしゃぶる。
私がチョイスした下着をとても気に入ってくれた様子で
それを脱がすことなく、股の部分を少しずらして
先ほどまで私の口の中にあったペニスを勢い良く突っ込んできた。

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とにかく長さのあるペニス。
少し動くだけで串刺しになったような感覚が味わえる。
指や舌でクリトリスを弄られるのも悪くはないけれども
身体の奥深くまでペニスを捻じ込まれ、内臓まで揺らされて・・その快感を知ってしまうと
どんな愛撫でも物足りなく感じてしまい、早々に挿入を求めてしまう。

Uさんがお気に入りなのは、私がペニスを咥えながら自らの性器を弄る事。
自分で弄りながら次第に気持ちよくなり・・・我慢出来ずに口に咥えたそれをねだる。
早く入れて欲しくて、Uさんを押し倒し跨り自分からそこに腰を落として・・・・。
挿入部分が良く見えるように、手で拡げ見せつけて。
そんな、破廉恥な行為も喜んで付き合ってくれる。

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時折休憩を挟みながら2時間ほど。
予定通り、久しぶりの濃厚で激しいSEX。
前もってかなり室温を下げておいたはずなのに、二人とも大量の汗をかいていた。
口と体内、2回の射精をしたUさんはさすがに疲れた様子。

自宅近くまでUさんを送っていき、そこで別れた。
Uさんと頻繁に会えるのには訳がある。
職場も自宅も、私の居住する場所からかなり近いところに位置している。
その分リスクもあるわけなので、慎重に行動しなければいけないという面もあるが。

突然の誘いにも、応じる事が出来るし
可能な限りUさんも付き合ってくれる。
別れた20分後には自宅に帰り着くというのは、非常に楽だ。

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私が「出会い系サイト」で多くの男性と交流があり、実際に会っている事
たまには性行為もすることは当然知っている。
そんな私の行動を歓迎するわけではないが、束縛するようなことは一切言わない。
都合が良い男性と言ってしまえばそれまでだが・・・。

ただ、身体の相性はとても良い。
それはお互い認めるところ。

しかし、それだけでは満足できない欲張りの私。

もっと相性が合う男性がいるのでは?と今も貪欲に探しています。

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タグ:出会い系 ナンネット デート 横浜

16歳年下の可愛い男性と  2 


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昨晩、月曜日の夜は「ナンネット」で知り合った
28歳の素敵な男性とお食事に行ってきました。

そして今夜は久しぶりにUさんとホテルへ・・。

週の初め、月曜日から超イケメン君とのお食事&ドライブデート
今日は、Uさんを相手に有り余る肉欲を発散して・・・。
今週は幸先の良いスタートです。

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28歳、超イケメン君とのデートの顛末。
奔放なSEXを楽しんだUさんとの関係。
これはまた次の機会にお話をしますね。

今日は昨日の続き
16歳年下のキュートなY君とのデートのつづきを・・・。

16歳年下の可愛い男性と  1

どこか夜でも入れる公園に移動しようと言うY君の提案に、私はもちろん喜んでと即答。
以前行ったことがあるという、飛行機の離発着が間近で見られる公園へ向かった。
一度しか行ったことがないので、違っていたらごめんなさいと言うY君。
どこでもいいよ、Y君とだったら。
その公園を探して迷って一緒にいられる時間が長くなるのは
私にとって歓迎するべき事なんだから。

横浜から川崎方面へ再度車を走らせて行く。
Y君の柔らかい手が私の太腿からその付け根あたりを時折撫でる。
少しずつ大胆な行動に出るY君。

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ナビを頼りに、その公園を探し着いた場所は
工場地帯の真ん中、目の前が海、空港の横に位置し、遠くにはランドマーク、観覧車が望める
まさに穴場の絶景ポイントだった。

数人の釣り人がいたものの、それ以外には私のような不埒な思いを抱くカップルもいない様子。
公園の中ほど、やや高台になった場所にベンチが置かれていた。
そこからだと、下方の釣り人の姿はこちらからは見えない。

写真を撮ってもいいですか?
スカートを撒くりあげ、後ろから覗き込むようにして
先ほど穿いたばかりの下着を撮影するY君、当然、全てが丸見え。
まさに弄ってもらうための下着。
車の中でY君の手が太ももを撫でるたびに、もっと奥まで触って欲しいと思っていた。

Y君はゆっくり指を出し入れしながら後ろから、前からと数枚写真を撮った。

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そして、ベンチに座るY君の前に立ったまま、指で中を搔き回された。
周囲に聞こえるのでは?と心配になるほど淫猥な音をたてて。
一度目にしたことがあるY君のペニスをズボン越しに確認すると勃起している。
「ここで出す?」
そのまま、モノだけを引っ張り出すのかおもいきや
ベルトを緩め、ズボンを下げペニスを完全に露出してくれた。
そんな潔いところも私をますます興奮させてくれる。

そのまま、膝を地面につけてY君の大きなペニスを咥えた。
しばらくすると座っていたY君が立ち上がり、私の口の中にますます張りが増した
ペニスを突き立ててくる。
ときどき睾丸を軽く手で包み、根元を手で支えてY君のペニスを存分に味わった。
私は、射精する直前の怒張したペニスが大好きである。
口の中に射精して欲しいと伝えると、ペニスを握る手を激しく動かし
Y君の精液を一滴残らず飲み干した。
あまり癖のないさらっとした精液だった。

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その後、Y君が先ほどのように私の膣内に指を入れ
私はその指の動きで何度か軽く逝かされた。
これ以上、弄られると我慢が出来なくなる。
大きな声が出てしまうし、それよりもペニスを入れて欲しくて
どうしようもなくなってしまうから。

さすがに、その場でここに入れて欲しいと願い出るのも憚られた。

時間も遅いので、急いで車に戻り横浜方面へ帰ることに。
Y君は私のM性を見抜き、次に逢う時にはもっと虐めるといってくれた。。
優しい言葉や、可愛い顔からは想像し難いがY君はかなりのS性を持つという。
楽しみにしてる、虐められることで興奮するからと正直に伝えた。

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今度時間があるときに、私がホテルを予約して先にチェックインしておくので
後から来て欲しい、そんな具体的な提案までしてY君をホテルに誘った。
社交辞令かもしれないが、ぜひにと返事をしてくれた。

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実際にこの次があるかはY君次第だが
私は楽しみが増えた事に満足していた。
近いうちに、その裏の顔を見てみたいという気持ちになっていた。
この次が本当にあることを期待しつつ
待ち合わせの場所まで送り届けてくれたY君と別れた。

その後のメールもとても丁寧で、時折仕事の様子などを書いて送ってくれる。
これは期待してもいいのかな?

この場で刺激的な報告が出来る事を私も待っているのですが。

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タグ:出会い系 ナンネット デート 年下 露出 野外